クレジットカードでお金を借りる裏技、現金化

本当にお金に困ったときに!クレジットカード現金化の実態や、現金化業者を使わないで簡単に高換金率で現金化する裏技の体験談、口コミ情報を紹介しています。

使わない

ショッピング枠の現金化の裏技、体験談

クレジットカードの現金化という存在は、なんとなく知っていましたが、
詳しくは知りませんでしたし、もちろん利用したこともありませんでした。

ところが、色々なことが立て続けに発生して、
どうしても現金が手元に足りなくなってしまいました。
カード現金化を利用しようと、ネットで色々と調べてみました。

クレジットカードの現金化でネット検索すると、ランキング・サイトや口コミ・サイトは、
どこも業者の自作自演のものばかりで、やっとみつけた個人ブログの書込みでは、
「換金率がサイトに表示されたもの違った」とか「後からいろいろな手数料が、、、、」とか、
「免許証を写メで送る必要がある」とか、不安になる情報も出てきました。

ところが、個人ブログの中で、
現金化業者は使用しないで、一般のサイトを使って現金化する裏技の体験談を発見してしまいました。


この方法は、専門業者は使わず、個人情報やクレジットカードの番号を相手に
知られることもないので、後々面倒なことがない方法だと思います。

ずばりその方法とは、このサイトを使います。

CREATIVE ROOTS クリエイティブ・ルーツ
http://shop.creat-r.com/

「クリエイティブ・ルーツ???」と思った方。その気持ちはわかります。


このサイトは、いわゆる著作権フリーの素材をダウンロード販売しているサイトです。

一体なぜこのサイトで、カードの現金化が出来てしまうのか…

ココは、ナント購入後にキャンセル返金がOKなんですね!

普通、ダウンロード販売のサイトでは、商品がデータなわけで、
簡単にコピーされてしまうので、キャンセル不可なのですが・・・

実はココがミソで、
このサイトでは、キャンセルに対して、一律12%の
キャンセル料を設定しているのです。
これが無いと、止めどなく素材だけ無料でダウンロードされ損ですから。


仕組みを説明すると、

1.ダウンロード商品をクレジットカードで購入する

2.キャンセル申し込みをする

3.キャンセル手数料12%を引いた金額が自分が指定した口座に振り込まれる



私の場合は、114,170円のセット組素材商品を購入。


その後、サイトのキャンセル受付フォームに
自分の銀行口座を指定してキャンセルを申し込みを送信しました。


3日後、指定の口座に、キャンセル料と振込み手数料を引いた
100,050円が振り込まれてきました。

購入額  114,170円

キャンセル料 -13,700円
銀行振込手数料   -420円
--------------------------------------
口座への入金額 100,050円
キャッシュバック率は、87.6%


ただし、振込みには3日程かかるので
今日中に現金が必要!というような、せっぱ詰まった方は
おすすめできません。


私の体験談としては、月末、ちょっと足りないかも!!ぐらいの時に、

ちょこっと利用するのには良いかと。

やみくもに現金化しても支払いは残るので、最後は自己責任ですが、
どうしても今だけ現金が必要で、かつ返済のめどがきちんとあるという時は、

ネット上だけで簡単だし、安全な方法だと思います。



現金化業者のFAQの嘘①

現金化業者のサイトにある【よくある質問】の嘘を暴きます。

利用予定者Q:何時でもOKですか?
業者A:はい、受付は24時間させて頂いております。

確かに、オンラインでフォームでも打ち込んでもらえば、
受付は24時間です。
その意味では24時間営業かもしれません。

利用者の方は、いつ?、どうやって?お金が入るのかが問題のはず。
具体的には、
キャッシュバックだと基本は銀行振り込みです。
ジャパンネットバンクにか郵貯でも利用しない限りは、

午後3時までしか対応出来ないようなシステムになっています。

くどいようですが、
普通の金融会社(消費者金融も含む)の方が、
利息もクレジットカード現金化と比較すれば、
4分の1以下ですし、

午後3時以降から審査を始めても、十分お金は借りられます。


利用予定者Q:誰にも知られたくないのですが・・・
業者A:全く心配はいりません。
きちんとした情報管理で努めている他、
お電話やDMなどを送ることも一切ありませんのでご安心ください。

これも嘘です。
クレジットカード会社によっては、高額な買い物をする際に、承認を必要とします。
販売側のお店が、カード会社に承認を下ろすかどうか確認を取ることがあるのです。

あまりに頻繁に換金目的の買い物を行っていると、
カード会社の人が知るところとなります。


利用予定者Q:これって違法じゃないんですか?
業者A:ご安心ください。
違法なところは何もございません。

くどいようですが、
クレジットカード現金化は、合法とは言い切れません。
「グレーゾーン」に入ります。

日本クレジットカード協会のホームページでは、
「クレジットカード現金化」を辞めるように啓蒙活動を続けています。
以下はサイトからの引用です。

・ 最近、「クレジットカードのショッピング枠を現金化」等とうたった広告が、
 新聞、雑誌、看板、インターネット等で多く見受けられ、
 決済にクレジットカードが利用されていることがあります。

・ このような取引行為は換金目的であり、
 会員規約に抵触することから、
 カード業界ではこれらの利用を禁止しています。

・ もしこのような取引行為をされますと、
 退会の手続きをとらせていただくこともあります。

・ また、会員の方ご自身が思わぬトラブルに巻き込まれる可能性もありますので、
 決して利用しないでください。

強制退会をさせられると、
カード利用代金の請求は、【全額一括支払い】です。

現金化業者を使わない、裏技体験談はこちら

クレジットカードのショッピング枠現金化について。 一度現金化をしてみよう...

皆様、良い日をお過ごしでしょうか?


さてさて、
本日の話題なんですが、

クレジットカードのショッピング枠現金化について。

一度現金化をしてみようと思って、自分でも色々調べたのですが、
結局のところ、現金化は合法なんですか?


- 回答 -
最近、現金化に対する質問が目立ちますね。
私は以前に某カード会社に勤務していましたが、その時の経験も踏まえてちょっとアングラ的なことをお話したいと思います。

まず、ほとんどの方がご指摘なさる通り、カードの現金化は合法ではありますが、カード会社の規約には反する行為です。発覚すればカードの利用停止となり、一括請求もあり得ます。
こういうお話をすると、カード会社は現金化目的の利用を望んでいないように思われがちですが、本音はちょっと違います。

本音はこうです。
「きちん」と返済して頂けるなら問題なし。(むしろ枠を利用してもらえることは好ましいことです。)
だけど、発覚すると処罰しなくてならないので、あんまり目立つ使い方、バレるような使い方は控えてほしい!です。


そんな私が把握している代表的な現金化の方法は以下の通りです。

1、新幹線のチケットを購入し転売する方法。
これ実行できればダントツに換金率高いです。
例)5万円分購入→4万6500円
ただし、カード会社もその事実を把握しているため、カードが利用停止のリスクが伴います。
特に厳しいのがアメックス、ダイナース、JCB全般、三井住友VISA、TSカード、CITIカード、銀行系が発行するカード全般。
というか、ほぼすべてのカードが厳しくなってきている現状です。
キャッシング枠の残高がない方のチケット購入や、お住まいの住所と異なる区間の購入(明らかに乗車目的でないと判断されます。)は言語道断。
信用のある方の購入でも1区間当たり幾らまでと規制が掛かっていることが多くなっています。
(あくまで回数券に限った話です。旅行などで普通券を購入するのは全く問題がありませんので心配無用です。)

2、ブランド物の購入、転売

この方法は比較的安心です。
その理由は、換金目的で利用される方より、純粋にブランド物がほしい方の利用が圧倒的に多いからです。
利用履歴にもよりますが、不自然な買い方をしない限り、カード会社に発覚することはまずありません。
ただし、最近は買い取り価格自体が下落しているようです。一昔前まではルイヴィトン等の新作は85%で買い取りされていたようですが、昨今の不況で消費者の購買欲が低下しているせいか、現在では80%以下で取引しているようです。

3、現金化業者の利用。

昨年末ごろから急激に業者の数が増えてきています。
仕組みを簡単に説明すると、ネットや電話で完結する質屋と捉えてください。
自社のサイトで商品を購入してもらい、その商品に対してキャッシュバックを行うか、その商品を買い取るのが主な方法です。
この場合、カード会社的には普通の商品購入と捉えられブランド物の購入と同等に安全ではありますが、頻繁に同じサイトのみで決済が行われていると怪しまれるので注意してください。
現金化業者の利用で最も気なるのは還元率ですが、最近では業者同士での競争が激化しているためか還元率を高く設定してる場合もあります。
特にモバイルチェンジなど80%以上に設定している業者も台頭していますし、24時間振込対応などの企業努力も目立ってきています。
なので、昔ほどのダークなイメージはなくなりましたね。

まあ、どの方法が適しているかは自分自身で判断した方がいいです。
するかしないかも自己責任ですので、あくまで参考にとどめてください。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

今日の、情報は以上です。

現金化業者を使わない、裏技口コミ情報はこちら



クレジットカード現金化の規約違反はカード利用者に向けたもの? 業者側は断罪さ...

こんにちわですー今日も更新します!

さて、
本日の情報です。

クレジットカード現金化の規約違反はカード利用者に向けたもの?

- 回答 -
クレジットカードのショッピング枠の現金化の禁止は、カード利用者だけではなく、加盟店である業者にも適用されます。
クレジットカード決済で販売した商品を返品する際はクレジットカードのマイナスの決済処理を行うことになっています。
しかしながら、販売者と古物商免許を持った下取り業者が異なる業者となると上記の原則から逃れることができます。
ただし、販売者と下取り業者が同一であれば、完全に規約違反となります。
規約違反が証明されるとカード利用者の強制退会同様に、加盟店資格取消となります。
一般に加盟店規約の違反はカード利用者からのカード会社から連絡が行き、その情報に基づきカード会社が調査することにより発覚します。
「クレジットカードの利用枠の現金化いたします」の表記された業者を見かけたら利用せずにカード会社に連絡しましょう。
(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

それでは、皆様、また!!


現金化業者を使わない、裏技体験談はこちら


クレジットカード現金化についての質問です。 違法なんでしょうか?

唐突ですけど、最近やりきれない話題を多く目にしますね。

それでは、口コミ情報を以下に、、、

クレジットカード現金化についての質問です。

違法なんでしょうか?


- 回答 -
クレジットカードの現金化は絶対に利用しないこと

クレジットカードで現金化するとうたって、クレジットカードのショッピング枠で商品等を購入させ、それを業者が買い取ることで消費者に現金が渡るという買取屋による「クレジットカード現金化」の相談が近年全国の消費生活センターで増加している。また、最近は消費者にキャッシュバック付商品をクレジットカード決済で購入させ、購入した商品とともに現金を渡すというキャッシュバック方式による手口も増加してきた。こうした「クレジットカード現金化」を利用することは、クレジットカード契約に違反する行為であり、また、消費者自身も思わぬトラブルに巻き込まれるおそれがある大変危険な取引である。

相談件数
「クレジットカード現金化」に関する相談件数は2005年度から2009年度の約5年間で696件である。2009年度に受け付けた相談件数は2010年3月26日現在で207件の相談が寄せられており、前年度の同時期と比較して約1.7倍増加している。

消費生活相談からみた現金化の危険性と問題点
(1)クレジットカード契約違反行為である
(2)利用をした多くの消費者が支払い困難に陥る
(3)業者はリスク等を一切説明していない
(4)「クレジットカード現金化」という目的を隠されて勧誘される場合がある
(5)入金されなかったり連絡がとれなくなったりするケースもある
(6)トラブルが潜在化しやすい

アドバイス
(1)クレジットカードの現金化は絶対に利用しないこと
(2)「安心」「安全」という文言を信用しないこと
(3)契約内容を不審に感じたら契約はしないこと
(4)消費生活センターや弁護士会等に相談すること



さらに、消費者金融などから借金ができない消費者をターゲットとした、新たな手口である「金貨の即現金化」に関する相談も、2008年度以降、全国の消費生活センターに寄せられている。同様に絶対に利用しないことが必要。

現金を必要としている消費者が「即現金化」といった広告をきっかけに、代金後払いで自分の欲しい金額分の金貨や地金を購入する。その金貨や地金を、別の買取業者にすぐに転売し、現金化するという仕組みである。しかし、消費者が手にする受け取り額は購入代金より必ず低く、最終的には債務が膨らんでしまう危険性がある。

相談からみた特徴及び問題点
(1)利用した多くの消費者が支払い困難に陥る
(2)仕組みの説明が不十分
(3)甘い言葉で勧誘
(4)転売への誘導
(5)繰り返し利用してしまう仕組みや脅迫を受ける場合も



アドバイス
(1)絶対に利用しない
(2)セールストークを鵜呑(うの)みにしない
(3)他の商品のケースでも同様手口
(4)消費生活センターや弁護士会等に相談する

と書いてありますが、そのときこまっている利用者の身になればそんなこ言ってられません。
私は過去何度か現金化を利用しましたが問題になったことは1度もありません。

(この記事は「Yahoo知恵袋」より引用させて頂きました)

いかがでしたか?本日のネタは?
では、また!!

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