クレジットカードでお金を借りる裏技、現金化

本当にお金に困ったときに!クレジットカード現金化の実態や、現金化業者を使わないで簡単に高換金率で現金化する裏技の体験談、口コミ情報を紹介しています。

現金化業者のFAQの嘘①

現金化業者のサイトにある【よくある質問】の嘘を暴きます。

利用予定者Q:何時でもOKですか?
業者A:はい、受付は24時間させて頂いております。

確かに、オンラインでフォームでも打ち込んでもらえば、
受付は24時間です。
その意味では24時間営業かもしれません。

利用者の方は、いつ?、どうやって?お金が入るのかが問題のはず。
具体的には、
キャッシュバックだと基本は銀行振り込みです。
ジャパンネットバンクにか郵貯でも利用しない限りは、

午後3時までしか対応出来ないようなシステムになっています。

くどいようですが、
普通の金融会社(消費者金融も含む)の方が、
利息もクレジットカード現金化と比較すれば、
4分の1以下ですし、

午後3時以降から審査を始めても、十分お金は借りられます。


利用予定者Q:誰にも知られたくないのですが・・・
業者A:全く心配はいりません。
きちんとした情報管理で努めている他、
お電話やDMなどを送ることも一切ありませんのでご安心ください。

これも嘘です。
クレジットカード会社によっては、高額な買い物をする際に、承認を必要とします。
販売側のお店が、カード会社に承認を下ろすかどうか確認を取ることがあるのです。

あまりに頻繁に換金目的の買い物を行っていると、
カード会社の人が知るところとなります。


利用予定者Q:これって違法じゃないんですか?
業者A:ご安心ください。
違法なところは何もございません。

くどいようですが、
クレジットカード現金化は、合法とは言い切れません。
「グレーゾーン」に入ります。

日本クレジットカード協会のホームページでは、
「クレジットカード現金化」を辞めるように啓蒙活動を続けています。
以下はサイトからの引用です。

・ 最近、「クレジットカードのショッピング枠を現金化」等とうたった広告が、
 新聞、雑誌、看板、インターネット等で多く見受けられ、
 決済にクレジットカードが利用されていることがあります。

・ このような取引行為は換金目的であり、
 会員規約に抵触することから、
 カード業界ではこれらの利用を禁止しています。

・ もしこのような取引行為をされますと、
 退会の手続きをとらせていただくこともあります。

・ また、会員の方ご自身が思わぬトラブルに巻き込まれる可能性もありますので、
 決して利用しないでください。

強制退会をさせられると、
カード利用代金の請求は、【全額一括支払い】です。

《次》「FAQの嘘②」を読む

カード現金化の裏技・口コミはこちら



現金化業者のFAQの嘘②

現金化業者のサイトにある【よくある質問】の嘘を暴きます。


利用予定者Q:換金率はどれくらいですか?
業者A:97%です。

高換金率を表示していても、実際はそれよりも低い換金率になるようです。

〔具体例A〕
・業者のWebサイトでは50万円の換金率は97パーセント以上と表示されている。
・利用者が申し込みをすると、実際には80パーセントで換金と言われてしまう。

〔具体例B〕
・業者に10万円の現金化を申し込みすると、換金率90%と言われたので、現金化の申し込みをした。
・現金化振り込まれる約束の日に、実際に振り込まれた金額は換金率が70%程度で計算されたものとなっていた。

〔具体例C〕
・ 業者は、超高換金率○○パーセントで現金が手に入る等、
 メリットだけを説明し、利用者に現金化サービスの申し込みを促した。
・ 名前・住所等の個人情報を利用者からもらったら、
 「実は手数料がxxかかる」等、実際の換金率がマイナスになることを言い出す。
・ 利用者がキャンセルをしようとすると、
 「契約違約金(契約キャンセル料)」として○○円かかると言ってくる。

〔具体例D〕
・ 業者が「50万円の商品を45万円で買い取ることが可能」と約束して、
 利用者に電気店で高額商品の購入を勧める。
・利用者が電気店で高額なデジカメを購入してくる。
・業者は「手数料が15万円かかる」等と後から説明し、実際には35万円で買い取る。


利用予定者Q:御社はサラ金ですか?
業者A:いいえ。当社は貸し金業者ではありません。

良心的な会社と見せかける工夫が、あちこちに仕掛けられています。
サラ金の方がある意味においてはマシという事が伝わる筈もありません。
年利率が132%なんですから、
もうその時点で良心的とは言えません
クレジットカード現金化の業者は、カモを探しています。


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クレジットカード現金化の実態

クレジット会社や加盟店でつくる業界団体「日本クレジット協会」によると、
クレジットカード現金化業者が5年ほど前から再び目立ち始めた。
ヤミ金融に対する摘発や規制が強化されたころで、
最近は、景気悪化や法改正を背景にして金融業者が審査を厳しくした結果、
金策に困って手を出す客も目立つという。

クレジットカード現金化の主流は、実際には値段のつかないような価値の低い商品に高値をつけ、
客にカードで購入させ、「キャッシュバック」名目で価格の8割前後を客に渡す商法だ。

ある業者は、インターネットのホームページで
「キャッシュバックは正当な商取引」「家電最販店のポイント還元と同類で合法」とうたう。
古物営業の許可があれば摘発が難しいことから、「公安委員会許可」を強調する業者もいる。

規制はできないのか?

クレジット契約の規則を定める割賦販売法を所管する経済産業省は
「客は不利な返済になると知った上で自ら取引しており、難しい」
貸金業法の金融庁も
「商品売買があり、ヤミ金と即断できない限り違法とは言い切れない」。

そもそも、カード各社は現金化目的のカード利用を余員規約で禁じている。
利用者が返済できずに貸し倒れになった場合、自らの損失になるからだ。
違反すれば、利用停止や脱退処分になる。
だが、協会担当者は「実際には、正規のカード利用と見分けるのは難しい」と話している。 
[朝日新聞より]

自分自身でで、商品券や新幹線回数券をクレジットカードで買い、
金券ショップなどで95%くらいの換金率で現金化することができます。
しかし、カード会社は換金性の高い商品購入に対してかなり厳しくチェックして監視しています。
そのため、カード会社に現金化が発覚し、カード利用停止・カード召し上げされてしまう危険性・リスクは日々高くなっています。

その危険性・リスクを考えると、換金率が80%と低いですがクレジットカード現金化業者を利用すればカード会社にはばれずにカード利用停止・カード召し上げされてしまう危険性・リスクを抑えることができます。

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