クレジットカードでお金を借りる裏技、現金化

本当にお金に困ったときに!クレジットカード現金化の実態や、現金化業者を使わないで簡単に高換金率で現金化する裏技の体験談、口コミ情報を紹介しています。

カード現金化、本当の口コミ

クレジットカード現金化の比較サイトや体験談 口コミサイトを参考にしようとすると、
どの比較サイトや体験談 口コミサイトも業者の宣伝の為のサイトのようで、
いい事ばかり書いてあって、悪い情報はほとんど載ってません。

ようやく見つけた個人のブログの体験談を見ると、

「現金化は最悪!金振り込まれなかった!」

「ホームページで掲載されている換金率なんて嘘!騙された!ありえない!」

など、悪い評価の口コミや体験談も見つかります。
口コミの体験談の内容としては、

→ネットから氏名、住所、電話番号、クレジットカード番号、有効期限などを入力
→電話が掛かってきて、確認と注意事項の説明
(一応”商品”が送られてくるので、受け取って欲しい。もしカード会社から電話があった場合にはその”商品”を購入したと答えるように、、、など)
→本人確認の為、写メで免許とカードを撮って送信
→当日現金振り込(申し込みしてから1時間くらい)

免許とカードを写メで送るとか非常にリスクが大きいですね。
実際の還元率は70%位が一番多いようで、サイトの換金率と実際の換金率はやっぱり全然違うところがばかりです。
(まあ、どこのサイトも掲示している換金率には”最大”と書いてあり、色々と理由をつけて実際はこれよりもかなり低くなるようです。)

個人ブログの体験談などを調べると換金率80%前後ならかなり良心的な方ですが、
実際に探すには、1つ1つの業者へ問い合わせしなければ判らない(サイト記載の換金率はまったく信用できないので)というのが実情です。

クレジットカード現金化の実態

クレジット会社や加盟店でつくる業界団体「日本クレジット協会」によると、
クレジットカード現金化業者が5年ほど前から再び目立ち始めた。
ヤミ金融に対する摘発や規制が強化されたころで、
最近は、景気悪化や法改正を背景にして金融業者が審査を厳しくした結果、
金策に困って手を出す客も目立つという。

クレジットカード現金化の主流は、実際には値段のつかないような価値の低い商品に高値をつけ、
客にカードで購入させ、「キャッシュバック」名目で価格の8割前後を客に渡す商法だ。

ある業者は、インターネットのホームページで
「キャッシュバックは正当な商取引」「家電最販店のポイント還元と同類で合法」とうたう。
古物営業の許可があれば摘発が難しいことから、「公安委員会許可」を強調する業者もいる。

規制はできないのか?

クレジット契約の規則を定める割賦販売法を所管する経済産業省は
「客は不利な返済になると知った上で自ら取引しており、難しい」
貸金業法の金融庁も
「商品売買があり、ヤミ金と即断できない限り違法とは言い切れない」。

そもそも、カード各社は現金化目的のカード利用を余員規約で禁じている。
利用者が返済できずに貸し倒れになった場合、自らの損失になるからだ。
違反すれば、利用停止や脱退処分になる。
だが、協会担当者は「実際には、正規のカード利用と見分けるのは難しい」と話している。 
[朝日新聞より]

自分自身でで、商品券や新幹線回数券をクレジットカードで買い、
金券ショップなどで95%くらいの換金率で現金化することができます。
しかし、カード会社は換金性の高い商品購入に対してかなり厳しくチェックして監視しています。
そのため、カード会社に現金化が発覚し、カード利用停止・カード召し上げされてしまう危険性・リスクは日々高くなっています。

その危険性・リスクを考えると、換金率が80%と低いですがクレジットカード現金化業者を利用すればカード会社にはばれずにカード利用停止・カード召し上げされてしまう危険性・リスクを抑えることができます。

現金化業者の方からの生裏情報



≪質問≫
クレジットカードの現金化業者を利用する場合、
免許証とクレジットカードの表裏を写メで撮って
業者にFAXかメールで送るのは基本なのでしょうか?

暗証番号は聞かれなかったけど、
クレジットカード番号と裏面の3桁の番号と有効期限は伝えてしまいました。
勝手に悪用されてしまいそうで怖いです、、、

どなたか、教えて頂けないでしょうか?

≪回答≫
現金化業者が、申込者にカード券面裏表の画像を送ってもらうのは、盗難カードの不正利用を防止するためです。

実は、盗難やスキミング、ネット上で不正に流出したカード情報は1件4000円程度で売買されています。

こ の不正流失しているカード情報を使って、現金化業者に現金化を申し込むと、カード決済はとおるので、申込者に対してキャッシュバックを実行することになり ますが、カードの不正利用が発覚した時点でクレジットカード会社が支払いを止めるので、現金化業者に対して商品代金は支払われなくなります。

当然、流出したカード情報を不正利用した人に支払ったお金は当然返ってこないので、現金化業者はこのお金を丸損することになります。

さらに、クレジットカード会社から「どういう商品を買ったのか」「商品をどこに発送したのか」などの面倒な調査を受けるのでこの対応に多くの時間を取られることになります。

このように盗難カード情報を使われると、現金化業者は金銭な損失と労力の損失を被るので、盗難カード利用の防止に力を入れており、カード券面の画像を提示してもらうことによって申込者が本当にそのカードを本当に持っているかを確認しているのです。


「勝手に悪用されてしまいそうで怖いです、、、」

確かにそのとおりです。

この間逮捕されたキャッシュバックスのような悪質な業者は、一度手に入れたカード情報を元に、勝手にカード決済してお金を振り込んでくる「押し貸し詐欺」のような事をやっているので注意が必要です。
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